光画舎

「光画舎」は「写真」を表す「光画」と、無限の数を表す「恒河沙」とを掛けた名前です。
2002年5月に大熊真春の個人事務所として出発し、2005年7月に法人化、写真活動の場、発表の場を求めるフォトグラファーのための出版社となりました。
現在は写真撮影・電子出版がメインですが、実はその野望は大きい。。

有限会社光画舎